posネット

タブレット型posは専用機とは違う特徴が多くあります

タブレット型のメリット

店内

直感的に操作ができる

タブレットは一般的にも既に広く認知されていて、習熟トレーニングを行わなくても操作ができる事が多いです。そのため、習熟トレーニングにかかる時間やコストを削減することができます。

品切れなどの緊急時でも対応できる

事前に商品画像と商品の詳細情報を登録しておくことで、商品が品切れの場合や手元にない場合でもその場で顧客に紹介をすることができます。商品知識がない状態でもタブレットで情報を確認しながら紹介できるため、接客の質の向上にもなります。

周辺機器で高機能化

バーコードスキャナやレシートプリンタ、クレジット端末などを導入することで、レジとしての必要な機能にも対応することができます。ただ、導入するシステムによっては利用できない周辺機器がある場合もありますので注意しましょう。

レジが省スペース化できる

大型のレジだと、どうしてもお店全体の雰囲気に影響を与えてしまう場合があります。せっかくスマートな内装にしたのに、レジ周りだけがっしりした印象になってしまったという店舗も少なくはありません。そんな時はタブレット型を導入することで、レジ周りを省スペース化してスッキリとさせることができます。

タブレット型を利用している企業からの口コミ

30代男性 飲食業

忙しい時になると、バイトや社員のオーダーミスやテーブルチェックのミスが増えていたが、タブレット型posレジを導入してからは目に見えてミスが減った。心にゆとりが生まれて、接客にもより力を入れていけるようになったとの声が現場から出ている。導入して本当に良かったと思う。

30代女性 アパレル

複数店舗があるので、こっちに在庫がなくても別の店舗に在庫があるかどうかを簡単に調べることができる。今までは電話で確認してたけど、posレジを導入したことによってお客様とトークをしながら確認ができるようになって接客の質が向上してます。

40代男性 小売業

自分が店舗を空けて営業に行くことが多いため、リアルタイムで売上の確認や在庫管理をすることができるタブレット型を採用した。緊急時でも現場からの口頭だけの説明ではなく、データを確認しながら指示を出せるようになったので非常に効率が良くなっている。

40代女性 美容師

大型のレジを置くとお店の景観を損なってしまう気がしたので、タブレット型を導入してます。髪型を探す際も、ヘアカタログから探すよりタブレットの方が見やすいし探しやすいと評判です。

50代男性 整体師

患者のカウンセリングシートもタブレットで作成することができ、コストの削減に役立っています。他にもカルテを電子化することで転記の必要もなくなって、すごく業務がスムーズになりました。

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